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私の風邪とアキの小さな嘘

一昨日、火曜日は
我が家でお友達が集まり
今度サークルでみんなで作る
リースの土台作りを
していました
 
 
和気あいあいと楽しい作業も終わり、
簡単にみんなでお昼を食べ、
後片付けもささっと
 
 
みんなが帰ったあと
なんだか喉がやけに痛いなぁと思ってたけどさほど気にもとめてなかったところが、
 
 
夕方スタスタ鼻水が?
 
 
こうなるともう止まらない??
 
 
止めどなくってな感じの鼻水。
 
 
あわてて前にもらった薬を飲んで寝ましたが
 
 
昨日の朝は
 
悪寒と頭痛とだるさがプラス。
 
 
病院にいきました~?
 
 
久しぶりに発熱しとりました(T ^ T)
 
しかしこんな日に限って
幼稚園バスが出ない日に当たってしまい
テクテクお迎えに。
 
 
なるべく人にうつさないために
 
買いましたよ~。
 
 
このマスク、メガネ女子、メガネ男子のみなさまにオススメです。
 
ついでにいうと、
顔の大きい小さいもありますよね。
 
男性用に合わせたのをつけると
ずり落ちるので、
 
「小さめサイズ」があるのも嬉しいです
 
 
鼻のとこにスポンジみたいなのがついてます。
 
 
私はメガネ女子なので、
普通のメガネをかけると曇るんですが、
これなら大丈夫でした。
 
 
 
帰り道、
「ママ、大丈夫?」
 
いつもは幼稚園を出るなり
リュックも制服まで脱いで
私に持たせる次男坊ですが、
 
 
「わかった!」
 
ひと言いうと、かっこよくリュックを背中にからって、
ポーズ
 
 
いや、ホントはそれが当たり前ですから~(*^^*)
 
 
とは言いつつも、
嬉しかったりして。
 
 
そんなアキ。
 
 
今日は珍しく五時までの延長保育です。
 
 
仲のいいお友達がこれから木曜日は延長保育になるそうで、
 
昨日
「あっちゃん、明日◯◯のこと、頼むね~」
 
 
とそのお母さんに言われたときも
 
「わかった!」
 
 
のひと言。
 
 
そして、昨日はスイミングの日だったのですが、
 
あまりにしんどくて、
もう車で送るのもちょっと無理なかんじだったので、
 
 
「あっちゃん、今日はスイミングの送迎バスに兄ちゃんと二人で乗ってってくれない?」
 
というと、
 
こればかりは初めてのため、
 
 
最初はしぶっていたアキでしたが
 
 
「わかった!!おれバスでいく!
その間ママはゆっくりしとっていいよ。
帰りもバスでいいよ。」
 
兄ちゃんが
「ええええ!帰り迎えにきてよぉ。」
 
というと、
 
 
「兄ちゃん!ママはお熱あるんやから!
きついんやから。バスのるよ!」
 
いつもはママっ子なアキが、
いざとなるとこんなに凛々しくなるとは
 
「大丈夫。ちょっと休んだら大丈夫やから、迎えには行くから。」
 
と約束しました。
 
 
 
そして迎えにいったときのこと、
 
「今日、どうやった?初めてバスにのって?」
 
「楽しかったよ!」
 
と答えたアキ。
 
 
ところが、車に乗ってしばらくして
兄ちゃんが、
 
「アキね、実はバスで泣いたんよ。」
 
ええええ!?
 
 
「前に乗ったお友達がちょっとね・・『こいつ、可愛いな』っていって、
おれが『可愛いっていうと、こいつ怒るよ。』っていったら、
『こいつカッコいいな!』って言い換えよった。」
 
「いい子じゃん。何歳くらいの子?」
 
「10歳だって。」
 
「で、なんで泣いたんよ」
 
「首にさわった!」と今度はアキ。
 
「おれの首に勝手にさわった!しめた!」
 
ええ~(*^^*)
 
触ったと締めたは大違いですが。
 
なぜ、相手の子が首に触ったかはわからないけど、
 
 
その前の会話からして、
 
アキが「可愛い」と思い、触ってきたのでしょう。
 
 
いずれにしても、
アキからしたら
 
ほとんど知らない兄ちゃんより年上の男の子に
突然触られたので
びっくりして泣いてしまった
 
 
ということのようです。
 
 
アキにしたら泣くほど嫌な出来事だったみたいですが、
 
最初に
「初めてのバスどうやった?」 
 
と聞いた時、
 
「楽しかった!」
 
と答えたのは、
 
私のために小さな嘘をついてくれたのでしょうか?
 
 
ごめんね~、アキ。
 
ありがとう。
 
ママはもう大丈夫
 
 
熱も下がったし、昨日作ってって言われて作れなかった炒飯作るよ
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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空手道場でのアキ

 
昨日はアキが空手に行きはじめて、
二回目の稽古日でした。
 
 
本当は昨日が体験で、
 
七月から稽古参加する予定だったのですが、
 
 
道着の裾上げができて、
 
ためしに着せたらそのままスイッチが入り、
 
『今日から僕習える!?』
 
あきらめさせようと思ったけれど、
 
『なんでよっ!四歳になったら習えるって言ったやん。
おれ、もう四歳なったやん。』
 
ものすごい反撥に合い、
急遽体験が一週間早まりました。
 
 
お昼ご飯も
『空手に行かないけんけ。
早く食べる!』
 
と、モリモリ食べ、
 
玄関のみんなの靴も並べる張り切りようでした(*^_^*)
 
 
しかし、
なんといってもまだ四歳です。
 
 
つい最近まで、
お昼寝したりしてた時間に、
 
 
ほとんど休憩もなく空手の稽古。
 
ついていけるのか!?
 
途中で泣いて、
 
『ママ!』って私に抱っこされにくるんじゃないか…
 
 
いろいろ心配してましたが…
 
 
この日、それは取り越し苦労だったことを知りました。
 
 
アキはとても立派な態度で
基本稽古をやり抜きました。
 
 
とても誇らしそうに、
嬉しそうに、
 
一所懸命先生をみつめていました。
 
練習前の自己紹介。
 
最初は小声でしたが、
先生に
 
『あれ?さっきの練習したときのほうが
声大きかったぞ?
そんなもんかい?』
 
と言われると、
 
持ち前の地声の大きさを発揮し、
堂々と自分の名前を叫びました(^o^)
 
 
 
時折、
先生が子どもらに質問を投げかけますが
 
そんなときも、
とても積極的に参加していました。
 
 
でもこの日は二回泣きました。
 
 
一度目は、帯の端がパシッと自分の顔に当たってしまったのです(*^_^*)
(こんなことは
道場始まって以来だそうです)
 
帯は硬いので、無理もないのですが、
まさかそんなことが起こって泣くとは…
 
 
 
でも先生が、
 
『アキヒロくん、
強くなるために、きみは空手習いにきたんだろ?
だったらちょっとくらい痛くても
我慢だよ。
泣いちゃだめだ。』
 
と言われると、
泣き止みました。
 
 
二回目はミットをもってくるとき。
 
運悪く、
 
下から上を向こうとしたアキの顔に
 
組手の相手の子の手が当たってしまい…
 
 
ということだったみたいですが、
 
このときも、
 
私のところに泣いてくることはなく、
 
すぐに泣き止んで
 
 
切り替えたのには、驚きました。
 
 
そして練習が終わってしまったときには
 
 
もうすっかり元気になっていて、
 
 
ニコニコして誇らしそうに戻ってきました。
 
そして、
『あー、楽しかったぁ♪
明日も空手にいきたい!』
と言いました。
 
それが初日のアキの空手の感想でした。
 
 
『子どもは信じてみるもんやねぇ。』
 
『ほんと、アキちゃんはよう頑張っとった。こっちのほうが
見とってウルウルしそうやった。』
 
よそのお母さんたちからも声をかけてもらいました。
 
 
子どもには、
 
望んだものになれる力がある。
 
 
それを信じてない大人が、
 
 
子どものチャンスを潰してしまうのかもしれません。
 
 
アキに与えられた力。
 
 
アキに与えられたチャンスを
 
 
母親の私が潰さなくてよかった。
 
 
私は信じきれてはいなかった。
 
 
途中で私のところへ泣きつきにくるかと思ってた。
 
 
でもアキはそんな弱い子じゃなかった。
 
 

自分で歯を食いしばって、涙を引っ込めたのです。

これって、すごいことです!

そんなことができるだなんて。


あっちゃん(≧∇≦)

ママは
 
 
あなたのことを
 
 
誇りに思います!
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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あきちゃん語録 四歳

 
 
フォレストでブログをしていたとき、
片言の頃から『あきちゃん語録』というのをつけていました。
 
 
四歳になったのを機に、久しぶりにアキの語録をつけてみることにしました(o^^o)
 
イヤイヤボー

『~して。』と頼むと、必ず一発目の返事はこれです(~_~;)
 
しかも音楽つき。
 
『英語であそぼ』とかでときどきやってる『Old Macdnald  Had  a  Farm』の一節に、
 
『イヤイヤよー』と聞こえるとこがあるのですが、
 
あれをもじって『イヤイヤボー』
と歌います。
 
これを言われると、かなり馬鹿にされてる感じがします(~_~;)

 
 
○ポンポンちゃん
 
普段は小生意気発言で、カッコいい男を目指してるらしい次男坊ですが、
 
お腹いたい時だけは別らしい(*^_^*)
 
『ママ!ポンポンちゃんがいたいんよ。
さすって~』
 
とお腹をもってきます(o^^o)
 
 
○空のかたまり
 
細かな雲が鰯雲のように模様を作ってるのをみて、
『ママ!空のかたまり!』
といいました。
 
『雲の塊やろ?』と訂正しようとしたら
『ちがうよ。空のかたまりよ。すごいね~』って、いってました。
 
下はその日の雲のようすです。
 
 
○花がくすぐったいっていいよる
 
 
庭の花にホースで水をあげてるとき、
 
雪柳の枝が水でしなるのをみて。
 
 
これも、なんだか詩的な表現で、可愛いこというなぁと思いました(o^^o)
 
 
 
○ちんころこーまい
 
この地方の表現で、『とっても小さい』
というような意味です。
 
最初はパパが使ってたんです。
 
『ちんころこーまいくせに、大口たたくね~』なんてね。
 
 
自分に言われたことは、必ず人にも倍返し!
 
最近は、自分より大きな大人に、
 
『この、ちんころこーまいが!』
と、憎まれ口をききます。
 
 
○もう四歳やけん、足台はいらん!
 
これはつい最近のできごとです。
 
四歳になった日の朝、
 
『もう四歳になったけん、うるさく言われんでも自分で用意とかしてね。』
 
といったら、めちゃくちゃ張り切って、
 
『おれ、ご用意早くできるよ。』
 
と言ってたアキ。
 
顔を洗うというので、足台をもっていってやったら、
 
『もう四歳になったけ、足台はいらんと思う!』
 
手を押し出すジェスチャーで、
きっぱりと断りましたが、
 
そのあとすぐにもどってきて、
 
 
『やっぱり、足台ないと無理やったわぁ』
 
と苦笑いしてもどってきました。
 
四歳になったと同時に、背もぐーんと伸びたらよかったね(*^o^*)
 
【おまけ】
 
 
誕生日の日、ケーキを前にインタビューしました。
 
『四歳で頑張りたいことはなんですか?』
 
『空手ですっ!』
 
即答(o^^o)
 
というわけで、パパはアキに胴着を買いました。
 
一番小さいサイズを買いましたが、
袖もすそも、20センチくらい上げました。
 
先週の土曜日に出来上がったのを着せたら…
 
 
スイッチはいりすぎて、
 
『じゃあおれ、今日から空手習うけ!』
 
『え?それは来週よ』
 
『なんで!?四歳なったら習わせてくれるっていいよったやん。
約束したのにっ。』
 
あまりしつこいので、
パパが道場に頼んで、
体験の予定が一週間早まることに(~_~;)
 
その日のことはまた今度書きますね~♪
 
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朝のビックリ大作戦

みなさん、こんにちは(o^^o)
 
今日は次男坊の話題をひとつ。
 
あさ、幼稚園バスがくるところは、
 
 
アキをいれて男の子が三人と、年中さんの弟くん、計四人。
 
それで、園バスがくるまでのほんの短い時間、
みんなであそぶのが
毎朝のちょっとした楽しみみたいです。
 
 
冬場には流行ったのは、
名付けて「ドン」あそび。
 
最初は指て鉄砲をつくって、
子どもたちがママたちを打って、
ママたちが
「やられたー!」と死んだふりすると、
満足してたこどもたち。
 
 
そのうち、だれかが
「おばけドン!」といいはじめたんです。
 
 
「?」てなりながらも、
「オバケだぞー」
 
ちょっと追いかけるふりをしてみると、
大喜び。
 
次の子が
「お山ドン!」
 
といえば、
 
「あー、いきなりお山がふってきた!
重たいよ~」
 
としゃがみこみ、
 
「おならドン!」といえば
 
「クサイクサイ!これはたまらん!」
顔をしかめて手をふる。
 
そんなかんじの遊びに
バスがくるまではお付き合いしていました(*^_^*)
 
 
で、いまのブームはといえば、
 
先にきた子が隠れて、
あとから来た子を
 
「わぁっ!!」って脅かすオーソドックスなやつです。
 
 
で、たいがいうちが一番なので、
 
わたしも毎朝アキと隠れています。
 
じーっと待ってる間にも…
 
ドキドキして、
くすくす笑いたくなるアキ。
 
なかなか来ないと…
きになって覗き見しちゃう(笑)
 
まずいタイミングで顔を出してみつかることもしばしばです。
 
なかなか「ビックリした!」って言ってもらえないんだけど、
 
「全然ビックリせんかったもんね~」
と言われると
「もう!明日は隠れん!」
と返すけど、
 
朝がくるとやっぱり隠れるアキなのでした(o^^o)
 
 
昨日は、二番目にきたお友達も一緒に隠れたんですが、
 
 
お友達がついつい話しはじめてしまうと
アキが
「し!話したらみつかる!」
と注意。
お友達が両手で口を押さえる。
 
 
これを何度も繰り返してて、
可愛くてほっこりしました(o^^o)
 
 
お友達があわてて、
両手で口を押さえるしぐさに
なんとも胸キュンでした?
 
 
しゃがんで隠れてたので、
こんな会話もしてました。
 
「あっ!ありさんが、食べ物運んでるよ!」
 
「ほんとだ~!」
 
「あっ、ありさんのお家、この下にあるんだよ。」
 
ありさんが壁と地面の隙間にはいっていくところまで
見届けたんだね♪
 
「あっ、こっちにも運んでる!」
 
「お菓子かな?」
 
二人の顔と顔がくっついて、
見つめ合う目がキラキラしてみえました。
 
 
 
 
 
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鼻くそ論争

月曜日のことです。
 
 
朝、洋服を選びながら、
うちのアキが
 
 
「これ…あ!この服はやめた!
だって○○ちゃんが、
『キモイ』っていうんやもん。」
 
 
「えっ。そんなこというの?」
 
 
「いう!俺の服みて『可愛いの着てキモイ』って。」
 
 
アキのいった服…
服の色は紺色ですが、真ん中に大きな☆
そしてその☆に
カワウソみたいな動物が
ぶら下がってるような、
可愛い絵柄です。
 
 
兄ちゃんのお下がりやけどね。
 
 
いつもウルトラマンとか、男の子っぽい服を好むのですが、
この服は
動物動画でカワウソを見てから
好きになって、
着ていくようになったのです。
 
 
 
「それは○○ちゃん、いけんねぇ。あんた、言い返さんやったん?」
 
「おれ、やり返ししていいかなぁ。」
 
「当たり前よぉ!売られたけんかは買わな!
 
ただし、手は出したらいけんよ。
そこだけ見られたらあんたが悪者になって先生に怒られるけんね。」
 
 
アキは、わたしが仕返しを後押しするとは思ってなかったのでしょう。
 
 
急ににっこり嬉しそうにわらって、
 
「わかった!」
 
と言いました。
 
 
その女の子のことは、小さな頃からよく知ってるし、お母さんのこともよく知っています。
 
 
たぶん、まだクラスにアキくらいしか絡めるお友達がいないのかも。
 
でも、相手が男の子やから
どんなふうに絡んでいいか
わからなくて
照れ隠しに喧嘩をふっかけてくる。
 
 
そんなところかな。
 
 
でも、それはそれ。
 
 
目には目を!
 
 
言われっぱなしはいかん!
 
 
お前の達者な口に自信を持て!
 
 
さー、正々堂々勝負しといで!
 
 
送り出しました(笑)
 
 
 
帰宅後、アキが報告にきました。
 
 
「今日、ちゃんとやり返し、してきたけ!」
 
 
「おっ。なんて?」
 
『お前のほうが鼻くそやろうが!』
 
って言ってやった!」
 
 
は、鼻くそ…?
 
 
「そしたら○○ちゃんが、
 
『お前のほうが鼻くそや!』って
言い返したけんね、
 
『お前が1番鼻くそやっ!この鼻くそキモ女』
 
『いや、お前が鼻くそやっ!』
 
ってね、ずっと言いよってね…」
 
 
言いながら笑いころげるアキをみて、
一緒に話を聴いてた兄ちゃんも笑い出しました。
 
 
しかし…
 
お互い「鼻くそ」しか言うことないのか?
 
 
「それ、終わらんやん。」
 
「そうなんよ~。でね、途中からおかしくなってぇ、
二人で笑いよったんよ。」
 
 
言いながらおかしそうに笑うアキの話を聞きながら、
 
 
子どもっていいなぁと
つくづく
羨ましくなりました(o^^o)
 
 
大人やったら
こうはいかないもんねぇ。
 
 
『鼻くそ』で仲良くなるなんてね。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
プロフィール

モカモコモコ

Author:モカモコモコ
はじめまして!
小1の長男、六月で三歳になった次男、二人の息子の子育て日記です。毎日ガミガミいってるけど、そんな私が子育てを通して感じたこと、ほっこりしたことを主に書いています。
小さな幸せを大事に大事に積み重ねていきたいなあ!

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