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置き型のベッド柵&トイレのつかまり棒

 
水曜日、おばあちゃんの家にケアマネージャーさんと業者の方が来られて、
 
おばあちゃんが立ったり座ったりが
 
もう少し楽にできるようにと、
 
置き型のベッド柵や、
 
トイレのつかまり棒を
 
 
設置してくれました
 
 
ベッド柵は、これを持って起き上がることもできるように、
ベッドの下に差し込んであります。
 
転倒防止も同時にできます。
 
 
これらが、一割負担で月に300円でレンタルできるそうです。
 
 
こんなのあるなんて、
みなさんしってました?
 
 
壁に穴を開けなくても、
お年寄りに優しい道具がたくさん出てきてるんですね
 
 
私は全く知らなかったので、
ケアマネージャーさん、さまさまでした。
 
 
このケアマネージャーさんが本当にプロで、
お仕事は分刻みにたくさんのお年寄りを訪問しているのに、
お話はゆっくり丁寧。
 
 
おばあちゃんがうちの息子たちの写真を
「孫の写真をみせようか」と持ち出したところ、
 
「わぁ!見せて、見せて!まぁ、下の子はやんちゃそうやねぇ。
可愛い~。
この子達に毎日会えるけん、
元気になられてるんやね。」
 
と言ってくださって、
おばあちゃんも
「そうなんよ。こっち来てから歩くんも、立ち上がるのもだいぶんよくなった」
と嬉しそうでした。
 
 
昨日はお昼の宅配お弁当がはじめてきたそうです。
 
届けてくれた方が、
「苦手なものがあったらいってくださいね。」
と言ってくれたそうで、
おばあちゃんも嬉しそうでした。
 
 
優しい言葉ひとつ、
なんですよね
 
 
 
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ババ抜き、七並べ、尻餅!

 
こんにちは
 
日曜日、パパが休みだったので、久しぶりに子どもたちをつれて
実家に行ってきました。
 
 
兄ちゃんが何かゲームがしたいというので、
みんなでトランプを出して
最初にババ抜きをしました。
 
 
最初にジョーカーを引いたのはじーじ。
 
 
ところが、
ジージーのポーカーフェイスに
まんまとはめられた兄ちゃんが、
 
 
「うわっ!おれジョーカー引いた!」
 
 
「バカねぇ、言っちゃダメでしょ。
黙っておかないと…」
 
 
バーバにジョーカーを引いてもらえず、
 
そうこうするうち、
ジージーが一番に上がり。
 
二人目はバーバの上がりとなりました。
 
 
最後は私とゆきちゃんの一騎打ち。
(あきちゃんは私の代わりにカードを引きます)
 
私がジョーカーを引きそうになると、
顔が真っ赤になって、
目がね…キョロキョロしたり、
じーっと見つめたり
真剣そのもの。
 
 
なんともいえず、
笑い出してしまいました。
 
 
こりゃダメだ。
わかりやすすぎる(*^^*)
 
 
そんなわけで、最初の勝負は私の仏心により、
辛うじてドベをまぬがれた兄ちゃん。
 
 
次の七並べでは
ジージのハートを出さない作戦にみんな苦しめられ、
ジージ一人は
「ふぉっふおっふぉっ」
へんな笑いをしていました。
 
「じーじ、ずるい!」
孫たちの非難もなんのそので、
また一番に上がり。
 
兄ちゃんはまともにじーじの術にはまって三回パスして自滅。
 
悔しくて半泣き。
 
バーバが
「泣かんでいいんよ。
ジージのやり方覚えときなさい。
次は勝てるよ(*^^*)」
 
と慰めてました。
 
でもわたしはそれを見ながらなんだか嬉しかったのでした。
 
 
実はジージは数年前から軽い認知症。
 
ちょっと前のことも忘れたり、
好きだったクラシックのことなど、
詳しかったのに
ベートーベンが晩年難聴だったことさえ
忘れてしまってたときには、
私はショックでね…
 
 
だってそのことを
 
「すごい人やろ?ベートーベンは。
耳が聞こえんのに
作曲し続けたんよ」
 
と教えてくれたのは、
ジージ本人。
 
 
でも、最近時々息子たちを連れていくからか、
ジージが本当に元気になった気がします。
息子たちと一緒のときは、
生き生きとして、
何より笑顔が見られるようになった気がします。
 
二月八日は84になるジージ。
 
また会いにいくよ(^O^)
 
余談ですが…
 
庭でサッカーする子どもたちに付き合ってて、
ことあと何年ぶりかで
尻餅をつきました
 
ぺたんこ靴で苔が滑ったんです。
 
痛かった~。
 
涙が出そうな私に、
あきちゃんが
 
「それくらいで泣くなっ。」
 
それくらいって…
 
もっと優しくしてほしいわ…
 
 
 
 
 
 
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マラソン大会

 
土曜日は兄ちゃんの学校の
マラソン大会でした
 
 
子どもたちだけ
朝八時半集合で、
親はあとから行きます。
 
 
あきちゃんはおばあちゃんに預けることにしました。
 
 
おばあちゃんの家が近所に出来てから、
あきちゃんは特におばあちゃんの家で遊ぶのを喜んでくれるので、
 
一時間くらいなら安心して預けられるようになりました
 
 
 
「おばあちゃんがもし具合がわるくなったりしたときは、
ママの携帯に電話してね!」
というと、
 
「大丈夫。
おれ、できるよ!
頼りになるよ。」
 
との答え。
 
パパが思わず
「おまえ、ただのわがままな次男坊かと思っとったけど、
違うんやな!
やるときはやる男やな。」
というと、
「おれ、おばあちゃん守るよ。」
との答え。
 
おばあちゃんの家にいく道すがらも、
おばあちゃんと手を繋いでいたそうですが、
白線の内側からおばあちゃんが出ると、
 
「おばあちゃん、危ないよ。
こっち、入らな!」
 
本当に守っていたらしいです(*^_^*)
三歳のボディガード
 
 
 
さて、兄ちゃんのマラソンです。
 
 
実は前日の夕方、
担任の先生から電話がありました。
 
 
「今日実はマラソンの練習中に、
前の子にぶつかって、
転んで肘を擦りむいてしまったんです。
 
鼻血も出たので、
本人びっくりしたらしく、
わあわあ泣いてたんですよ。
で、体操服が汚れてしまったので
前日で申し訳ないですが、
洗ってやってください。」
 
 
そんな電話があったので、
 
「泣いたんやって?」
と聞くと、
さすがにバツ悪そうに頭を掻いてました。
 
「何で前の子にぶつかったと?」
 
 
すると、
「だって前の子が遅いから…」
 
「遅かったら抜いたらいいやろ?」
 
「でもそれやとゴールが遠くなるから」
 
一瞬目が点になりました(°_°)
 
 
「何馬鹿なこと言ってんの!
抜いたらそのあと、
また内側に戻るんよ。
そしたら順位も上がるやろ?」
 
「じゅんいって何?」
 
おーーーい(; ̄ェ ̄)
そこからっ?!
 
これが前日の会話ですからね…
 
なんとものほほんとしたうちの長男坊。
 
 
さて、当日の順位は
 
一年生男子60人中31番だったそうです。
 
「練習のときは38番とか43番とかやったけん、
今までで一番よかった~」
 
と嬉しそうに報告する息子。
 
 
欲がないというか、
負けじ根性がないというか…
 
 
まぁ、自己新記録は達成したんやからよしとするか
と思いつつも
 
何だかね~
 
と思う母でした。
 
 
ちなみに、
 
今朝は10時から学校のベルマーク活動があったのですが、
兄ちゃんが学校に上靴を忘れていった
ので、
朝から学校まで二往復させられました。
 
 
ふう~
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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春隣

今日は全国的にポカポカ陽気ですね
 
こんな日を「春隣(はるどなり)」というんですって。
 
「小春日和」ではないのか?
 
いえいえ、
小春日和はもう使えないのです。
 
小春日和は冬なのにあったかい日のこと。
 
一月は暦の上では春なので、
使えないんです
 
 
偉そうに書いてますけど、
「春隣」は
今日初めてTVのお天気お姉さんが言ってたのを聞いて知りました
 
 
でもなんだか、
素敵な言葉じゃありません?
 
 
さて、今日はね、
おばあちゃんとこに市の方が介護のことでみえました。
 
おばあちゃんが高齢で一人ぐらしなので
「介護申請をしたほうがいいですよ。」
と、向こうからアドバイスくださって。
 
 
私なんかは何もしらないので、
たくさんのアドバイスがありがたかったです。
 
 
たとえば、手すりなどをつける場合、
おばあちゃんの家は賃貸だから、
穴を開けたりする工事は
困るのですが、
 
介護の申請が通れば、
ベッドのそばに置き型のがっちりしたものが
月200円で
レンタルできたりするらしいんです。
 
 
あと、宅配のお弁当は、
ふつう千円くらいで、
不在のときは
保冷剤いれたパックにいれて
玄関の外に置くのが主流らしいけれど、
 
 
市の紹介のお弁当屋さんは、
手渡しが原則。
 
そこで生存確認の意味もあるからなんですって。
 
しかも値段も一食500円なので、
 
 
さっそく週一日、木曜日だけ頼んでみることにしました
 
 
私も午前中からあきちゃんが帰るまで
安心してゆったりできるしね(o^^o)
 
 
おばあちゃんが年末に越してきてから
一ヶ月。
 
 
お互いに楽なペースもつかめてきました。
 
 
あんなに鬼のように電話してきてたのが
嘘みたいに、
落ち着いて、
 
 
毎晩一緒に五人で夕飯を囲んでいます
 
 
今日もおばあちゃんと近くの喫茶店で
ランチしましたが、
今日のはちょっと今一つだったので載せません。
 
かわりに、
先日一緒に行ったカフェランチ。
お節風で一つ一つが丁寧に作られてて、とっても美味しかったです。
 
 
 
 
 
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誰が入ってる?

 
今日は久しぶりのお天気。
 
寒くて、なかなかやる気にならなかった布団干しや洗濯ものを干すのもすませ、
ついでに階段掃除もすませました
 
さて、昨日の出来事です。
 
 
息子たちは夕方からプールでした。
 
息子たちがプールから上がってくると
いつも困るのは
トイレが混むことです。
 
 
寒いからでしょうねぇ
 
 
昨日もいつものようにあきちゃんが、
帰ってくるなり
内股で足踏みしながら
「おっ、お、お、おしっこ~!」
 
 
「行っておいで。」
スッポンポンのまま、トイレに駆け込んだあきちゃん。
 
ところが、
すぐにこんな声が聞こえてきました。
 
「もう!早くしてくだしゃ~い!
もれるでしゅよぉ!
だれが入ってるんでしゅか!」
 
ドアを叩いて猛烈抗議している様子。
 
あわてて行って見ると、
ダンス教室に通ってるらしい
おしゃれな小学生女子が、
憮然とした表情で出てくるところでした
(*^_^*)
 
 
 
あきちゃんはというと、
しれっとした顔で
 
「ふう~、間にあったわぁ。」
と帰ってきました(*^_^*)
 
これがゆきちゃんだと、
泣きそうな顔しながらも黙って我慢して延々と待つんですけどね~
 
 
しかし、
「誰が入ってるんでしゅか」
って…
入ってるほうはドキドキしただろうなぁ。
 
ごめんねぇ
 
 
さて、
そんな昨日の夕陽はとっても綺麗でした
 
 
 
 
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いちごのムース

こんばんは
 
今朝はお山がうっすら雪化粧していました
 
 
でも、昨日ほど寒くなかったのが不思議です
 
さて、先日一年ぶりにいちごのムースを作りました
 
 
とっても簡単なんですよ
 
材料は…
           いちご1パック
           生クリーム200ml
           砂糖30グラム
           粉ゼラチン5g
 
まず、いちごに砂糖をかけて、
生クリームをミキサーにいれて、
そのあといちごを入れて、
ミキサーを回します。/div>
粉ゼラチンを水でふやかす…のは面倒なので、少量のお湯で溶かして、
ミキサーに入れて
もう一度回します。
 
で、味見してね!
 
味がここでたりなかったらもう一度砂糖を少しずつ足して調整して下さるといいです。
 
あとは型にいれて冷蔵庫で冷やし固めるだけですよ(o^^o)
 
いちごの香りが口いっぱいに広がりますよ
 
味わいながら食べるゆきちゃんです。
 
この大きさのが、六個できました
 
 
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ふわもこブーツ

二年前から最近まで履いてたショートブーツの底が、
一部外れてボロボロになったので…
 
先日新しいブーツを買いました
 
人生初のふわもこブーツ。
 
 
セールだったから五千円でした!
 
しかも、雪にも滑りにくい特別な靴底です(o^^o)
 
しかも、しかも!
 
防水です
 
これならこれから先雪が降っても、
 
積もっても、
 
あきちゃんを幼稚園バスに送るの
恐くない
 
そして、
履いてみるととってもあったかいんです
 
十分歩いたら足元からぽっかぽかに
 
よこのホックをはずして、
ボアを見せて履いたりもできるんですって
 
 
まぁ、今は寒いのでこのまま履きますが(o^^o)
 
 
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あきちゃん、待つことを覚える

 
一昨日、兄ちゃんへのパパからのプレゼントが届きました
 
 
 
 
ネット上では、二つセットで売ってたらしいんです。
 
 
パパの頭には、あきちゃんのことが頭によぎったんでしょう。
 
 
ところが、ついたのは別々でした。
 
 
弓が最初に届きました。
 
 
学校から帰ってすぐ、開けるはずだったけど、
ゆきちゃんはお友達と遊びにいってしまいました。
 
 
あきちゃんはもちろん、
箱をすぐ開けたくてたまりません。
 
 
でも、兄ちゃんがあきちゃんに
 
「あっちゃん、もちろんお前にも使わせてやるけん。
やから、箱は俺が帰るまで開けたらだめやけ。
わかった?
もし先に開けたら、
絶対貸してやらんけ。」
 
こう言われたあきちゃんが、
 
「ニイニイが帰るまで、箱開けん。
箱はぁ、ニイニイと一緒に開ける」
 
と兄ちゃんと約束しました。
 
ビックリ
 
あきちゃんは待つことを覚えたのです。
 
がまんすることを覚えたのです。
 
でも、兄ちゃんが行ってから十分、
あきちゃんがウズウズしはじめました。
 
「ニイニイ、まだ帰ってこん。
早く帰ってこんかな~。
オモチャ見たいな~」
 
そこへ…
 
ピンポーン
 
運送屋さんが、二個セットのベルトのほうを送ってきました。
 
 
「何がきたかな?」
 
「今度はおれのオモチャ入っとると思うよ。」
 
「あのね、今度はベルトみたい。
でも二個セットやったから、一応これもニイニイのやから、
貸してって言ってからつかわんとね。」
 
「ベルト?ベルトもニイニイのなん?
二個もずるい。」
 
「そうやねぇ。ベルトのほうはあきちゃんが先に使っても怒らんかもね。
先に開けようか。」
 
「うん!」
 
というわけで、
ベルトのほうは先に開けてしまいましたが、
 
それでも
「ニイニイのやけん、壊したら怒られる」
ということはわかっているみたいで、
一度ロックシードの蓋の部分が
外れてしまったときなどは、
 
「ニイニイに謝らないけん~」
と大泣きしたほど。
 
 
あきちゃんの成長を感じた一コマでした。
 
 
 
 
 
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七回目の誕生日

 
今日は長男の七回目の誕生日です
 
産まれたときのことを思い出すと、
ついこの間のような
そんな気がしてしまいます。
 
 
だけど、
もう七年も経ったのね~!
 
 
出血が多く、
陣痛のたびに
お腹の赤ちゃんの心拍が低下しているといわれ、
 
帝王切開になって…
 
大変やったけど、
 
 
産まれてきたらすごく元気な赤ちゃんで(*^_^*)
 
 
泣き声がすごく大きくて、
産院でも泣き声でだれかわかるくらい有名だったのよ(*^_^*)
 
 
お外が大好きで、
歩けるようになると、
朝から玄関の三和土で地団駄を踏んで
お散歩を要求
 
毎日、
毎朝たくさん一緒にお散歩したね。
 
育児サークルもきみのために
行きはじめたね。
 
ママはきみがいなかったら
ここにこの歳で
友達ができることもなかっただろうと思う。
 
 
あの頃のお友達が、
昨日はきみに手袋と靴下を送ってくれたね。
 
 
 
あきちゃんが三歳半のとき産まれて
きみは突然お兄ちゃんになったね。
 
 
 
 
 
ビビりのあきちゃんも、
兄ちゃんが一緒なら
滑り台滑ることができる
 
きみは本当に頼りになるアニキになりつつあるね…
 
でも、
親にとっては…
きみは…
 
いつも
 
初めての経験を連れてくる存在。
 
 
きみが初めてのことをするときは、
本当はママもすごくドキドキしてる!
 
 
きみが辛い顔をしてるときは、
ママも眠れない。
 
 
きみが心から笑ってるときは、
ママはいつも
心から嬉しい。
 
 
当たり前のことだけどね~
 
 
七歳のきみが、
ますます輝けますように。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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カフェ八十八夜

 
車の点検で、待ち時間に車屋さんの近くの和風のカフェに寄りました
 
八十八夜セット。
お値段も880円。
 
甘いものがたくさーんお腹に入りました
 
 
 
 
これで痩せるわけがないわね(*^_^*)
 
 
でも、久しぶりに一人の時間を満喫。
 
今から『夏目友人帳』17巻読んで、
まったりしますよ~
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失恋ショコラティエ

こんばんは
 
昨夜、月9ドラマ『失恋ショコラティエ』のドラマの録画を息子たちと見ました
 
 
嵐の松本潤さん主演ですが、
ドラマの宣伝を見て、
なぜか少1の兄ちゃんが
「おれ、これ見たいっ」と言い出し、
パパが録画してくれたのです。
 
 
理由は「主役の人がイケメンだから!」だそうです(*^_^*)
 
 
主人公は石原さとみ演じる魔性の女に翻弄されっぱなし。
 
 
つきあってると思ってたら、
実は二股かけられてて、
ふられてしまったり。
 
 
ヨリを戻そうと頼まれると思って期待してたら
結婚式のウェディングケーキを作ってほしいと頼まれたり…
 
 
ドキッとしたのは、
主人公が石原さとみをソファに押し倒す妄想のシーン。
 
 
激しい濡れ場ではないものの、
親としては
兄ちゃんの反応が気になり、
ハッと息をのみました。
 
 
が、兄ちゃん食い入るように見ていて、
すべて主人公の妄想とわかった瞬間、
 
 
「はーっ!?何やねんっ。
本当やったらよかったのに~!!!」
 
 
ご立腹(*^_^*)
 
 
主人公が結婚式のスピーチで、
 
 
「この女は今までいったい何人の男を乗り換えてきたのかわかりません。
どうかと思いますよ、この女は。
どうかと思いますけど、
ぼくは絶対あきらめません!」
と言ってしまう…
 
 
けどこれも、
主人公の夢だった!
 
 
という展開に、
 
 
「またか~!!何で夢なんじゃ。
本当に言えよっ。」
 
またまたご立腹
 
 
そうだよね~、
これはモヤモヤするよね~、
この展開は。
 
 
「きみは絶対こんなひどい女に引っかからないでよ~」というと、
 
「当たり前やろっ」
 
と言ってました
 
きみはいったい
どんな恋をするのかな…
 
恋愛ドラマをみても
息子に将来幸せな恋をしてほしいとおもう母でした
 

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オレはもう赤ちゃんじゃない!

こんばんは
 
最近、うちの次男坊あきちゃんが、
ことあるごとにこう言います
 
『オレはもう赤ちゃんじゃないんやからなっ
 
一度目は先週、
あきちゃんが初めて入ったラーメン屋さんで。
 
おじさんが赤ちゃんイスを出してくれようとしたときのこと。
 
「オレはもう赤ちゃんじゃないんやからなっ、
赤ちゃんイスには
座らんのじゃ。」
 
ところが、
ここの赤ちゃんイスは
よその赤ちゃんイスとは一味違う、
黒一色のがあり、
あきちゃんは一目見て
ビビッときたらしく、
 
「オレ、あれに座るわ!」
<ul><li>
</li><li>後ろで聞いてたラーメン屋のおじさんが笑いをかみ殺したような顔で、</li></ul>
「もう赤ちゃんやないなら、お兄ちゃんやね~。お兄ちゃんやけど、こんなお皿とフォーク使う?」
 
小さい子用のお皿とフォークをすすめてくれました。
 
「カーズがついとるけん、かっこいいと思うよ!」
 
おじさん、すすめかたがプロ!
 
あきちゃんは憮然としたカオでうなづきました。
 
「すみませ~ん、ありがとう!」
とジェスチャーでやると、
おじさんも
「いいよ、いいよ(*^_^*)」と笑って返してくれました。
 
 
さて、そんなあきちゃんが今朝久しぶりに盛大なオネショをしました。
 
私が洗濯機を回したりする間に、
パパがあきちゃんの濡れた服を着替えさせてくれたのですが、
 
そのとき、
また例のフレーズが聞こえました。
 
「オレはもう赤ちゃんじゃないんやからなっ」
 
涙をこらえたような震え声なので、
のぞいてみると、
パパが出して着せてくれた肌着が気に入らなかった模様。
 
「寒いよりいいやろ。これ、長袖なんやから。」とパパ。
 
でもあきちゃんは…
 
「アンパンなんか、アンパンなんかっ、オレはっ、オレはもう…赤ちゃんやないんやから着たくないっ」
 
もうすぐ泣きそうなくらいプルプルしてるので、
あわてて最近のヒーロー柄の肌着を持って行って着せてやりました。
 
間一髪、涙は引っ込みことなきを得ました
 
アンパンマンじゃなきゃ嫌だと駄々をこねて泣いたのは、一歳半から二歳くらいのときだったかな。
 
あのころはまだ「アンパンマン」もいえなくて、「アンパン」って言ってたのに、部屋干しして乾いてないアンパンマンのパジャマを指差して、泣いてたっけ。
 
だから下着や靴下も、
アンパンマンのを探してはよく買ってあげたものです。
 
 
でも、もうアンパンマンは卒業かぁ。
 
ちょっとさみしいけど
 
 
にいちゃんに比べてはるかに口が達者で憎まれ口ばっかりきいて、
パパにもママにもよく怒られて泣くけど
 
寝る前だけは素直で…
 
今夜も「おれ、ママが大好きやけ、ママの横で寝たい」
 
と言ってくれました
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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お正月だよ ウルトラマン全員集合!

 
 
1月3日、『お正月だよ  ウルトラマン全員集合』にいってきました
 
 
昨年、熊本にあったウルトラマンランドも閉園になり、
 
さみしがっていた息子たち。
 
冬休み前に、
兄ちゃんが学校からたくさん
冬休みのイベントの宣伝を持って帰るのですが、
 
 
その中にウルトラマンショーがあり、
 
行くことになりました
 
 
クリスマスに小倉を走るウルトラモノレールというのに応募していたのですが、
落選。
 
 
でもそのかわり、
このウルトラマンショーで、
子ども一人の入場券が無料になったのです。
 
 
中のお正月らしいかっこをしたウルトラマンたちの人形と記念写真。
ウルトラマンナイスとポーズをとったり
ウルトラマンキングにお年玉を
もらったり、
 
カネゴン神社にお参りしたり、
ウルトラマン列車にのったり、
ウルトラマンのお神輿や、縁日もありました
 
でもやっぱり、
一番のお楽しみは…
 
ウルトラマンショーですね
 
『ウルトラマンゼロウルトラマンギンガか、どっちかよ。』
と言ってたあきちゃんですが、
 
どちらも出てきてくれて、
大興奮。
 
ウルトラマンが出てくると、
『がんばれ~
と応援していました。
 
 
あ、でも兄ちゃんが一番喜んでたのは、
『ウルトラ怪獣ラッシュ』
というカードゲームだったかな。
 
四人同時に遊べるゲームで、
兄ちゃんは初めてやったのに、
わりと上手にやってて、
点数も高かったみたいで、
最後はほかの三人の応援をもらって
怪獣を倒した…ような展開になったみたいです。
 
私も初めてみたので、
なんともわからなかったですが(゚o゚;;
 
世の中いろいろ新しくなったものです。
 
 
 
 
 
 
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レオ・レオニという人

 
前記事で紹介した絵本の作者、
レオ・レオニという人について、
『スイミー』を紹介したときに
書いたつもりになってたんですけど、
書いていませんでしたので、
簡単にご紹介しますね。
 
 
1910年にオランダで産まれ、
14さいのときにイタリアに移住。
家は裕福なユダヤ人の家系でしたが、
イタリアにムッソリーニ政権が誕生して
人種差別法が公布され、
 
アメリカに亡命した経験のある人です。
 
 
彼はユダヤ人だから、
迫害をおそれたのでしょう。
 
 
 
ユダヤ人迫害というと、
ナチスドイツの虐殺や『アンネの日記』を思い、
わたしは、『怖い!』と思います。
 
 
イタリアでの迫害がどの程度だったのかは勉強不足のわたしにはわかりませんが
 
 
人種差別が法律で認められるなんて…
 
 
本当に怖いと思います。
 
 
しかもアメリカに亡命したときには
彼にはすでに家族がいたんですもの。
 
 
彼がはじめて描いた絵本は、
『あおくんときいろちゃん』
お孫さんのために描いた作品だそうです
 
 
日本では小学校の教科書に載ってる
『スイミー』も
先日紹介した『じぶんだけのいろ』も
 
とてもシンプルに
子どもにもわかるように描かれているけれど、
そこに込められた思いは
伝えたかった思いの深さは
 
どれほどなんだろうと思います。
 
 
 
1999年、イタリアのトスカーナ地方で
亡くなったそうです。
 
 
 
ちなみに、『はらぺこあおむし』で有名なエリック・カールの才能を見つけ出したのは、
彼なんだそうです
 
 
 
 
 
 
 
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じぶんだけの いろ

 
前記事で書いた絵本の紹介をしますね
 
レオ・レオニ作『じぶんだけのいろ』
じぶんだけのいろ―いろいろさがしたカメレオンのはなしじぶんだけのいろ―いろいろさがしたカメレオンのはなし
(1978/04/01)
レオ・レオニ

商品詳細を見る
 
動物はみんなそれぞれ、
じぶんだけのいろを持っています。
 
『おうむは  みどり
きんぎょはあかい…』
 
でももちろんカメレオンだけは別。
 
一匹のカメレオンが、
そのことを悲しく思って
いました。
 
そんなとき、もういっぴきの
カメレオンに出会うんです。
 
『ぼくらはどうしても
じぶんのいろを
もてないんだろうか?』
 
と相談すると、
もう一匹のカメレオンが、
ある提案をするんです。
 
『いっしょにいてみないか?』
ってね。
 
『いく  さきざきで  やっぱりいろは  かわるだろう。
だけど
きみとぼくは
いつもおんなじ。』
 
 
 
人はこのカメレオンと同じことで悩みますよね。
 
自分らしさって何だろう、とか。
 
 
自分だけ人と違う気がしてさみしかったり。
 
 
自分の居場所がどこにもない気がして悩んだり。
 
でも、きっと
誰か一人だけでも
こんなふうに言ってくれたら
 
そんな悩みは吹き飛んでしまうんでしょうね…
 
 
 
 
ちなみに、
前記事のレオ・レオニ展で、
悩んだ末にこの絵本の表紙の柄の
布バッグを
買っちゃいました
 
素敵でしょ~??
 
 
 
 
 
 
 
コンテントヘッダー

レオ・レオニ展

 
男茶会の日に、
兄ちゃんを迎えに行ったついでに、
近くで行われてた
レオ・レオニ展に行って来ました。
 
 
レオ・レオニって言われても
ピンとこない方も、
『スイミー』ならピンとくるのでは?
 
 
上の子のはじめての夏休みの読書感想文のために、
改めて『スイミー』を読んだ私。
 
 
こんなに深い話だったの
と感動しました。
それで、
北九州でもレオ・レオニ展があると知り
是非いってみたいと話していたところ、
パパが覚えててくれたんですね。
 
『行こうか?』と誘ってくれて、
みんなで行くことに。
 
写真は不可だったのですが、
たくさん彼の絵本が紹介されていて、
ワクワクしながら回りました。
 
絵の色合も好きですし、
キャラクターも可愛いんです。
 
もっとじっくり回りたかったけど、
うちの次男坊が大声だすし、
走り回ろうとするしで
かけ足で…
 
 
絵本二冊、買おうとしていたら
一緒に行ったおばあちゃんが買ってくれました。
 
絵本はまたべつの記事で紹介しますね
 
グッズもたくさん売っていて、
どれもこれも欲しくなってしまって
困りました
 
迷いに迷って私が買ったのは、
 
 
中には
たくさんのこんなカードが入っています
 
絵だけの神経衰弱です。
 
これね、三歳のあきちゃんにもできちゃうんです
 
ばあばの家でトランプの神経衰弱をやってみると、
あきちゃんが意外にできたので、
買ってみましたが、
 
絵だけの神経衰弱というのも
意外に面白いですよ
 
子どもたちの集中力も
鍛えられそうです。
 
ついでに私の最近衰えつつある脳の働きにもいいかも
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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お茶王子

 
昨年の年末のことになりますが、
兄ちゃんのお茶の先生が、
兄ちゃんをお茶会に誘って下さったので
おめかしして、
兄ちゃん一人で先生とお茶会へ行きました
 
 
最近よく、
「お兄ちゃん、どんな習い事してますか?」
と聞かれて、
 
「水泳と空手とお茶」
と答えると
 
相手の方に必ず
 
「お茶っ
 
と聞き返されます(*^_^*)
 
そりゃぁそうでしょうね。
 
珍しいと思います。
 
ゆきちゃん、小さい頃からお抹茶が好きなんですよ…
 
まだ二歳か三歳頃に
小倉城庭園でお正月の御茶席があったとき、
「ちょっといってみようか?」
 
軽いノリで入ったところ…
 
パパが抱っこして飲ませたお抹茶を
それは美味しそうに
一滴も残さず飲んでしまったんです。
 
砂糖入ってないやつですよ?
 
あのときは、目が点になりました
 
もちろん和菓子も大好き。
 
デパ地下で、
「なんかケーキでも買ってあげようか?」
と聞くと
和菓子コーナーに連れて行って生菓子をねだる渋い好みの持ち主です(*^_^*)
 
 
そんな彼にたまたまご近所のお茶の先生とのご縁があり、
お茶を習い始めたのは
四歳のときでした。
 
 
最初は月一回でしたが、
今は本人の希望により月二回に増えてます(*^_^*)
 
 
本人いわく、
「お茶だけは何があっても絶対やめん」
といってます。
 
 
お孫さんのいない先生にとって、
孫のような存在になりつつあるらしく、
昨年からは
御茶席にも連れていって下さるようになりました。
 
 
で、今回のは…
 
二回も御茶席でお茶をいただいたそうです
 
 
お正月は親戚の家にお年始にいって、
こんなこともしました。
 
 
パパの従兄弟にあたるおじさんに、
お茶をたててあげたのです。
 
これをみていたあきちゃんが、
「ぼくもしたい!」
というのでさせて、
 
兄ちゃんの立てたお茶のあとに
あきちゃんが立てたのを
飲まされることになった
そのお方は…
 
「うわ~、こんなに違うもんなんやな。
こ、これは…」
 
と笑っていました
 
 
ちなみにあきちゃんは、
 
お抹茶を飲ませると
「にが~い(>_<)」
 
和菓子を食べさせると
「…もういらん。美味しくな~い!」
と逃げます。
 
 
だからあきちゃんには
お茶を習わせる予定はありません
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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メアリーボピンズ

 
おはようございます
 
今回は久しぶりに映画のご紹介。
 
「メアリーボピンズ」という映画です
 
 
古い古い映画。
 
なんと、1964年、51年前に作られたディズニーの映画です。
 
先週、息子たちとDVDレンタルショップに行ったときに借りて、
年末に二度観ました
 
一度目は息子たちと三人で。
 
二度目はおばあちゃんやパパも一緒に。
 
私は子どもの頃に
TV放映されていたのを観た覚えがあるんですが、
中身までは覚えてませんでした。
 
でも、
とっても素晴らしい内容でした
 
最初のときは、パパが飲み会でいなかったんです。
 
デッキに入れて、
最初は「あっちゃ~」
と思いました。
 
なんと、字幕版だったんです。
 
仕方ないので、絵本を読んでやる感覚で
字幕を読んでやりました。
 
最初は「もう観たくなーい」
と口々にいってた息子たち。
 
 
でも、メアリーポピンズがバンクス家に現れたところから
グイグイ引き込まれ、
笑いながら夢中になってしまいました
 
 
あらすじを簡単に説明すると…
 
厳格な銀行家の父親、女性の権利運動に一生懸命な母親の家に
メアリーポピンズが子どもの世話係としてやってきます。
 
メアリーポピンズは実は魔法が使えるんです。
 
子どもはお姉ちゃんと弟ですが、
この子どもたちの表情や仕草がまた
たまらない可愛さです。
 
メアリーポピンズが魔法で階段の手すりに座ったまます~っと二階に登ってくるシーンや、
 
カバンの中から
魔法で帽子掛けや鏡を
どんどん取り出すシーンでは
 
子どもたちが目をまんまるにしたり、
何か仕掛けがあるんじゃないかと
カバンの置いてあるテーブルの下にもぐったり(*^_^*)
 
 
全編ミュージカルで、
「チムチムチェリー」など、
誰もが聴いたことのある名曲が出てくるのも見所です。
 
 
「お母さんといっしょ」で最近お姉さんが歌っているので、
息子たちもこの歌にまた
反応していました
 
 
主演のジュリーアンドリュースももちろんとってもチャーミングですが、
ダンスシーンも素晴らしく、
観る者を魅了します。
 
 
ディック・バン・ダイク演じるバートの描いた絵に入ってしまうシーンでは、
なんとアニメが登場します。
 
 
ディズニーだからこそできたんでしょうけど、
今から五十年も前に
それをやってのけたことに
びっくりしました。
 
 
もちろん観ていたうちの子どもたちも大喜びでした。
 
 
バートが、
銀行家の父親に
「あんたは子どもたちに背を向け、
仕事のことしか頭にない。
でも子どもたちはすぐ大人になって
飛び立っていってしまうんだぜ。」
 
 
と歌で語りかけるシーンには
ホロリとさせられると同時に、
本当にそうだなと、
考えさせられました
 
 
今なお色褪せることのない、
そして
現代では作り得ない名作だと思います。
 
観たことのない方には
是非一度!
観ていただきたいです
 
 
 
 
 
 
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明けましておめでとうございます(^O^)/

 
今年は午年ですね
「大丈夫!すべてウマくいく!」
なんちゃって
 
 
 
年末年始、いつもは仕事のパパが
今年は年末年始29日からお休みがあり、
とっても助かっています
 
 
初めてのことだし、
家でずっと寝正月とかされたら
イライラするかも!
 
と正直思ってましたが、
 
なんとはじめて大掃除を手伝ってくれました
 
足台に乗っても私の手が届かないところを拭いてくれたり
 
お正月前に自分の大好きなカブを切って
酢につけるのを手伝ってくれたり、
 
息子たちを公園につれて行って
自転車させてくれたり、
兄ちゃんの逆上がりの練習も…
 
これらすべて、自分で提案してやってくれたパパ。
 
今まで、何か頼んでも 
「もう~。仕方ないなぁ。」とか
そんなことを必ず言ってたのに、
 
この年末年始は
すごくニコニコしていて
イライラ虫はどっかにいってしまったみたい。
 
パパがニコニコしてるから、
ママもご機嫌。
 
たくさん子どもたちと遊べるし
子どもたちもご機嫌。
 
今夜は四人でハンカチ落としゲームなんてやりましたよ!
 
最初は拒否してたパパも最後には乗ってくれて。
 
子どもたちとこんなふうに遊ぶなんて、
ふだんないから子どもたちも大喜び
 
パパが長期のお休みを何の気兼ねもなくとれるって、
何て素晴らしいんでしょう!
 
 
いつも仕事のストレスで大変なんだよね
 
それなのにお休みのときも
いろいろしてくれて
ありがとう、パパ!
 
 
というわけで、
パパへの感謝から始まった2014年でした
 
 
それから昨日は初日の出を見に行きました
 
しかし、
残念ながら曇って見られませんでした
 
初日の出見るのって、
なかなか難しいものですね!
 
 
そのあとはいったん家でお雑煮を食べて
今度は初詣へ
 
 
冷たくてもちゃんと手を洗ってからお参りしますよ
何をお祈りしてるのかな
 
地元の戸の上神社にせたけ石っていうのができてました
 
あきちゃんは100センチ
兄ちゃんは125センチ
 
今年もすくすく大きくなってね
 
 

ちなみに、モカモコモコはおみくじで何年かぶりに大吉を引いてテンションが上がっております。
しかも二番!
一桁の大吉って、なかなかないから大吉のなかでもものすごい大吉なんじゃないかな?

というわけで
今年も我が家をよろしくお願いします*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*
プロフィール

モカモコモコ

Author:モカモコモコ
はじめまして!
小1の長男、六月で三歳になった次男、二人の息子の子育て日記です。毎日ガミガミいってるけど、そんな私が子育てを通して感じたこと、ほっこりしたことを主に書いています。
小さな幸せを大事に大事に積み重ねていきたいなあ!

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