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おばあちゃんの最期

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22日午後2時ちょうどに、
おばあちゃんが亡くなりました。
 
 
数えの90歳でした。
 
インフルから併発した肺炎もおさまり、
リハビリ病棟にうつったのが9日のことです。
 
 
長かった絶食の影響で
体力が落ちてて
なかなかリハビリがすすみませんでしたが、
 
 
それでも数日前に
車椅子にやっと40分位乗って
病棟を散歩したり、
バーにつかまって
伝い歩きの練習をしたり
できるようになったと聞いていました。
 
 
私が行くときはいつも疲れて
爆睡していましたけど、
起こすと話はできました。
 
 
インフルが流行ってる影響で
病棟に連れていけない息子たちの
草スキーのようすや
アキの一輪車の練習風景を
ビデオで見せると
 
 
そのときだけは表情が生き生きとして
 
「ああ!ほんと!」
 
と笑顔を見せてくれました。
 
 
おばあちゃんが息をひきとる瞬間
私はそこにいたのに、
 
 
毎日言葉を交わしていたおばあちゃんのこととはなんだか一致しなくて、
 
 
お葬式もすんだのに
 
 
なんだかまだ嘘みたいな気がします。
 
 
全部夢なんじゃないかなって。
 
 
病院にいくと
 
 
いまでもあそこにいそうな気がします。
 
 
毎日どこかで時間作って行ってたから
 
 
忘れ物してるようなへんな感じです。
 
 
 
木曜日、
 
 
朝少し貧血でふらっとしたというおばあちゃん。
 
でも血圧も脈も正常で、
そのあとすぐ元気になって、
 
 
大きな声で看護師さんを呼んで
 
 
テレビのこととか聞いたりしてたそうです。
 
 
「元気になってよかった。」
 
 
看護師さんたちも安心したそうです。
 
 
ところが、
 
 
お昼ご飯の配膳がすんで、
 
 
「○○さん、食べてる?」
 
 
ある看護師さんが顔を覗き込むと、
 
 
顔面が蒼白ですでに息をしてなかったと。
 
 
そのあと人工呼吸がはじまり、
 
 
13時に私がきたときは
 
 
 
いったん持ち直して自発呼吸が始まったというので、
 
 
「あ!おばあちゃんまた復活する!」
 
 
本気でそう思いました。
 
 
だっておばあちゃんは今まで何度もそんな危機を乗り越えてきたんですから。
 
 
8年前も死ぬかもしれない危機がありました。
 
四年前もありました。
 
 
今回だって抗生剤もきかないような厄介な肺炎を乗り越えたんだから。
 
 
瞳孔が開いてるのを見ても、
またきっと復活するに違いないと
 
 
先生や看護師さんたちがバタバタするのを
見ても 
 
「危険な状態です。」
 
と言われても
 
 
「普通ならそうかもしれないけど。
うちのおばあちゃんは絶対復活するのに。」
 
とどこか滑稽にすら思っていました。
 
 
三月はおばあちゃんの誕生日だから、
 
 
復活したらお祝いもまた盛大になるなー。
 
 
そしたら今回のもまた笑い話になるなー、
 
 
「おばあちゃん、瞳孔が開いてても生き返るんだもん。
おばあちゃんはもう死なないんじゃない?
でもちゃんとリハビリ頑張ってね!
じゃないとうちじゃ
わたし、面倒みきれないからね。」
 
 
なんて話すとこを本気で想像してました。
 
 
 
 
処置室から外に出てた私が呼び戻されたとき
鼓動がが弱くなっていて、
 
 
思わず手をさわると
 
 
びっくりするほど冷たかった。
 
 
呼吸器のピーッて音で振り返ると 
 
 
0という数字が目に飛び込んできた。
 
 
「おばあちゃん!パパくるから!もうちょっとしたらくるってよ!」
 
 
このときになってようやく泣きながら叫びましたが、もう呼吸は戻りませんでした。
 
 
 
本当にドラマと同じに、
 
 
お医者さんが時間を確認して、
 
 
ライトを目にあてて、
 
 
「残念ですが・・」
 
 
と言いました。
 
 
死因は、おばあちゃんが若い頃からもってた大動脈瘤の破裂でした。
 
 
よく「わたしは時限爆弾かかえとるから。」っていってたけど、
 
 
それがりんごくらいの大きさでお腹の上にぼっこり膨らんで見えました。
 
 
きっと、痛いと思う暇もなかったんでしょうね。
 
 
ポカンと軽く口を開けてて
 
 
眉間に皺一つなかったから。
 
 
「昼寝してるときのまんまやな。」
 
 
あとでパパが言ったくらい(*^^*)
 
 
 
 
 
そのあと急いでつれてきた息子たち、
 
 
久しぶりに会ったおばあちゃんを見て
 
 
声を殺して泣きました。
 
 
自分たちのおばあちゃんだし、部屋は個室にうつされてたし、
 
 
ワーワー泣いてもいいのにこらえて泣くんですよね。
 
 
兄ちゃんは合掌して
 
「今までほんとにありがとうございました!」と言ってました。
 
 
ところがアキは兄ちゃんの真似をして
合掌しながらも
 
「ばあちゃんが生き返りますように。」
 
そして、わたしをふりかえって、
 
「ママ、チューしてあげて。」
 
「おばあちゃんはアキのほうが喜ぶよ。」
 
「わかった。」
 
アキはおばあちゃんの目元にチューしました。
 
 
そして「これでよし。」って感じで頷いていました。
 
 
 
 
その後もお祈りする場面では必ず小声で
 
「おばあちゃんがいきかえりますように。」
 
 
こうつぶやいていました。
 
 
お通夜の席で
 
 
お坊さんの読経の最中、
 
 
あんまり足をぶらぶらさせるので
 
 
「あき、お坊さんはね、おばあちゃんが成仏できるようにお経唱えてくれよるんよ。」
 
というと
 
「成仏ってなあに?おばあちゃんを生き返らせてくれるっていうこと?」
 
真顔で聞かれ、
涙が止まらなくなりました。
...
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ほんとにお久しぶりでごめんなさい。私はパパの携帯からブログ投稿してるんだけど、機種を変えたらなぜか投稿出来なくて、見る事は出来るんだけどコメントも書かず読み逃げで……。おばあちゃん、亡くなられたなんてびっくりです。モカモコモコさんのブログにはたびたび登場していただけに人事とは思えず。ゆきちゃんとあきちゃんの言動だったり行動に思わず涙しましたモカモコさんがおばあちゃんを大事にされていたから、ゆきちゃんもあきちゃんもおばあちゃんが大好きなんだと思います。まとまりのないコメントでごめんなさい。ご冥福をお祈りします。モカモコさんも無理をせずに。

モカモコモコさんこんばんわ。。

いまは、どうしてるかなー。。
少しずつよくなっている様子みていたから、正直びっくりです。。。

危険な状態ときいても、大丈夫と思ってしまうきもちわかります。


うちのおじいちゃんがそうだったし。。。

わたしは、いきを引き取る瞬間を一度もみたことがないんです。。

おばあちゃんは、モカモコモコに心をゆるしていて、いきを引き取る瞬間を一緒にすごしたかったのかもしれませんね。。



わたしは、亡くなったってきいて、嘘だよーっておもって、でも、おうちにかえってきて、冷たくて硬い身体にふれて、現実だとおもう。毎回このパターンです。。



現実だけど嘘のような。。いきてるけれど、うわっつらだけあるいてるような、心が動かない日々をおくってましたが、時間が、ちゃんと現実にもどしてくれました。
モカモコモコさんもきっとそうだとおもいます。

こどもたちのおかげて、時計はとまらないから。

いまの気持ちを否定しなくてもいいとわたしはおもいます。心配しなくても、時間がたすけてくれます。


四十九日は、亡くなった人のためにもちろんあるんでしょうけど、残された人のためにでもあると、わたしはおもいます。。

はじめは、脱け殻で、あげるお経。でも、あげていくごとに心がかえってきます。
なにか、かんじるものがある。

機械的にでも、やるべきことを精一杯やってたらきっとなにか自分のこころにかえってきますよ。。

なんだか、まとまらなくて、ごめんなさい。


おばあちゃん、いつも凄くがんばってきたおばあちゃんだから、病気のままおわらなかったんだとおもいます。
きっと、お空で。病気がなおって、元気に過ごして、みんなのことをわらってみてくれてるんでしょうね。。

ご冥福をお祈りします。。。。。

スヌーピーゆうさんへ

お返事大変おそくなりました。
ゆうさん、ありがとう(o^^o)
わたしとおばあちゃんは、やっぱり嫁と姑だから、大変なこともあったけれど、でも入院中一番肺炎で苦しかった時期、おばあちゃんは夜中に「娘を呼んで」と看護師さんに言って困らせたこともあると聞いて、わたしのことを娘と言ってくれたのかと嬉しくて、どんなにつらい態度をとられても毎日病院に行こうと思えるようになりました。
おばあちゃんが亡くなってしまってからの私は、朝子どもたちを出してしまうとやはり泣いてしまって、家事もなかなか手につかない有様です。
おばあちゃんは電話魔でね、私は束縛されてるように感じて着信拒否したりして、バトルしたこともあった。
だけど、近くにおばあちゃんの家を探してからは、毎晩夕飯をいっしょにしたり、息子たちがおばあちゃんの家で遊ばせてもらったり、アキなんかはそのままおばあちゃんの家でお昼寝してしまったこともあったなー。
毎日いっしょに過ごす中で、私にとっては子どもらの成長をいっしょに喜びあえるかけがえのない人で、子どもらにとっては厳しい私たち両親とちがい、何をしても受け入れてくれる絶対的に安心な存在だったのだと思います。
今日ね、おばあちゃんのお友達がお参りにきてくれたの。
二人ともおばあちゃんと同じ歳だけど、階段を自分の足で上がれるスーパーおばあちゃん。
お二人がおばあちゃんの話をするのを聞いてたら、まるでおばあちゃんもここに帰ってきたかのようで嬉しくて涙が出そうになったよ。



こんばんは。
いつも久しぶりになってしまってごめんなさい。
あれから、おばあちゃん大丈夫かなぁと思いながらお邪魔したので、このブログを読んでビックリしました。
おばあちゃん、長い長い人生。本当にお疲れ様でした。
息子さんを立派に育て、いいお嫁さん、お孫さんに恵まれて、モカモコさんにもっといっぱい感謝の気持ちを伝えたかったことでしょうね。
場所は違っても、今度はお空からモカモコさんや、ゆきちゃんあきちゃん、そしてご主人を見守って下さると思います。
モカモコさん。長い間、おばあちゃんのこと、ありがとう。
いっぱいケンカもして悩んだ事もあったけど、大好きなご主人を産んで育ててくれた大事なお母さんだから、だからいっぱい悩んだし考えて、良い関係をモカモコさんは築いていきましたよね。
全部全部モカモコさんのお陰!
そう思います。
モカモコさんは、本当に良く頑張った!!
おばあちゃん。
おばあちゃんの人生をかけて、家族の大切さ、素晴らしさを教えてくれてありがとうございました。
ゆっくり休んでください。

るいるいさんへ

コメントの返信をしながら、まだ泣いてしまったりしてね、なかなか返信もすすまない。
正直いって、おばあちゃんの存在がこんなに自分の中で大きかったなんて、思いもしないことでした。
「お義母さん」とよんでたあの頃は、私の中にも距離感があったんやけど、子どもらが混乱するからって、「おばあちゃん」と呼び始めた頃から、おばあちゃんに対する気持ちがなんだか私の中で変わってきたようなきがします。
息子たちを本当に可愛がってくれたおばあちゃん。
私もパパもどちらかというと厳しいほうだから、無条件に可愛がってくれるおばあちゃんの存在は、子どもたちにとっては癒しの場所だったんじゃないかな。
私にはおじいちゃんやおばあちゃんに可愛がってもらった記憶がないから、
息子たちを愛おしむおばあちゃんを見るのが私も本当に好きで(o^^o)
最期のときをおばあちゃんとすごしたこと。
それはわたしにとって、ありがたい経験でした。
最期の場面でそばにいるのが私でよかったのかと何度も考えたけれど、
ある方に「ずっと24時間付き添っていたのに、少し離れた瞬間に亡くなられてしまったと後悔してる方もたくさんいる。最期のときに立ち会うことができることのほうが、少ないんだよ。
モカモコさんはよかったね。」と言ってもらえて、「ああ、そうか。おばあちゃんありがとう。」と思いました。

今は本当に身体が鉛のように重くて、
今までと同じ量の家事をするのにも倍の時間がかかる気がします。
それに加えて、諸手続きなどもあり、頭がパンクしそうやけど、無理にでも足を前に出してなんとかやっていかないとね。

四十九日は生者のためにもあるーかぁ。
そうかも。
おばあちゃんは今はそばにいてくれてる。
いえの中でおばあちゃんのあったかさを感じる気がする。
実はこの記事には続きがあってね、fc2ではとぎれてしまったんやけど、
お葬式の日に片付けものをしにいったん家にかえってるとき、
なんとおばあちゃんからふるさと小包のイチゴが届いたのよ。
「偶然だよ。」っていう人もいたけど、
私は違うと思った。
振舞うことが好きなおばあちゃんだったから、
「みんなに食べてもらって!」と言ってるように私には思えてね、
お斎のときに洗って出してもらったの。
初めてのことで、行き届かないこともあって、親戚の方たちにはきっと「なんてものを知らない嫁だろう。」と思われてたと思うんだけど、そんな雰囲気をおばあちゃんのイチゴが助けてくれた気がします。
最後の最後まで、粋なおばあちゃんでした。

みちゃママさんへ

みちゃママさん、ありがとう。
そんなふうにいってもらえて。
おばあちゃんもきっと喜んでると思います。
嫁と姑って、本当に不思議な関係だよね。
はじめは赤の他人なのに、いまとなってはわたしのほうがパパよりもおばあちゃんの好みに詳しかったり(*^^*)

昨日病院からおばあちゃんの時計がベッドの溝から出てきたから取りに来てほしいって連絡があって、今朝取りにいきました。
車でいくとき、アキが最近大好きなベイマックスの主題歌が流れていました。
通い慣れたおばあちゃんのいた病院への道。
お見舞いのために何度も通った道。
でもこの道のこの先に、おばあちゃんが待っていてことばを交わせることはもうないんだな。
そう思うと涙がまた溢れてきて困りました。

病棟で看護師さんに時計を渡され、「もう落ち着かれましたか?」と聞かれましたが、いつもおばあちゃんの腕にあった黒いベルトの時計を見ると懐かしさに胸がいっぱいになり、「はい」とはいえず、「ありがとうございます」と答えました。
おばあちゃんの時計。
おばあちゃんがうちにくるとよくしていたエプロン。
この二つは、形見に私がもらっておこうと思います。







アメーバね。ID?パスワード?忘れちゃっってていけなかったんだけど、いけるようになったから、また、あちらにあそびにいきますね。。。

あちらをみてびっくり!にぎわってるー!たしかに、両方やるのは、めんどくさいよね。。。



イチゴ🍓
だよね。。。


ほんとイキだよね。。


しっかりしてたんだなー。。。っておもった。。


四十九のことは、わたしがこどものとき一番長い時間一緒に過ごした、たくさんおんぶしてくれた大好きなおばあちゃんが亡くなったときかんじたことなんよね。。。


いまでも、おばあちゃんのことは、忘れない。だけど、手続きとか、初七日とかやらないといけないことは、現実を自分に理解させてくれる。。


こころに穴が空いたままだと自分が自分じゃないみたいだけど、しんどいから、さぼっていいとわたしはおもいます。家事とか☺

そのうち涙もでなくなるし、身体もうごかなくなります。。。



ゆきちゃん、あきちゃんは、どうですか?


うちはねー。お腹ちゃんがお空にいった話し合いをまだふたらが忘れてない時におじいちゃんがなくなったから、というのもあるんだけど、
あいはもちろん、かじゅも、亡くなった=もうあえない。とわかってしまったんだよね。。


わたしは、あまりこどもは
聞かせたくない言葉というのがあるとおもってるんだけど、パパは前日きにしないで、たれのまえでも、いいたいことをいうほうなので。
。。。
こどもが死ぬということばを何度もきいてしまうことになり。

そのご、こどもたちから、
死ぬ。
ということばが沢山きかれるようになったんよね。。。



あいちゃんなんて、
いずれ、ママは、愛ちゃんより早くしんでしまうんでしょ。。
ママがしんであえなくなってしまうことを考えたら、かなしくなるー。とないてしまったり。。。。。


こどもの意識は現在意識と潜在意識の境目が大人のようにないから、聞いた言葉が大人よりも深く心に入ると聞いたことがあって。。。

パパにも何度かおねがいしたんだけど、パパは全くきにしないから、わりとバッサリで。。。




それが、なやみなんだよね。。


なんかよくわかんないコメントやけど、
たぶん、大切な人がいなくなって、変わってしまう空気の感じかた、悲しみのかんじかたは、大人とこどもはちがう、
だからこそ、大人は無理はしないようにだけど、こどもには、きずかうべきだよね。。


大変やろうに、映画にいって、気分転換して、モカモコモコさんは、えらいなー。。。


とおもいます。


るいるいさんへ

るいるいさんはおばあちゃん子だったんだよね(o^^o)
たくさんおんぶしてもらったのかぁ。
いいね〜。
私にはおばあちゃんと呼べる人はいなかったな〜。ああ、だけど、「塩川のおばちゃん」がいたな!母の叔母さんにあたるひとでね、亡くなるまで一緒に暮らしたの。
私にとってはおばあちゃんみたいな感じやったけど、でも無条件に甘えていいおばあちゃんとはちょっと違う感じやったかな~。
だからゆき、あきがおばあちゃん二人もいて実は羨ましかった(*^^*)

話をもどすね。おばあちゃんがくれたイチゴのほかにも、不思議なことはあったんよ。

うちは居間に仏壇を置いてたから、そのままそこに祭壇を設けることになったから片付けてたんやけど、なんとその近くのカーペットの下からゆきまさの失くしてしまった名札が出てきたの!

名札がなくなったとき、その場所は前にみんなでひっくり返して探したのに。

「おばあちゃんが見つけてくれた!」って大騒ぎだったよ。

二人とも、もう現実をしっかり受け止めてる。

やるべきことをやってるうちにもとに戻るよって言ってくれたね〜。

ありがとう。なかなかすすまないけれど、ちょっとずつ頑張ってる。

今日はお花を活け変えたよ。少しだけ前向きに。

私も・・・

実は、先日・・・私のおばあちゃんも天国へ旅立ちました。

同じですよ・・・。
何度も何度も・・・旅立ちそうになっていて、元気になっていたので、今回も絶対に大丈夫って思っていました。

寂しくなりましたね・・・。
ひょっこり、おうちに帰って来るんじゃないか・・・って、今でも思います。

ひまわりさんへ

fc2はわたしのスマホと相性がわるく、コメントをいただけてもお知らせがこないんです(*^^*)
なのでお返事が遅くなってしまってごめんなさい。またゆっくりと訪問させてくださいね。
ひまわりさんのおばあさまも最近なくなられたとのこと。
あの世で、もしかしたらお会いして話すことがあるかもしれませんね(o^^o)
これからよろしくお願いします。
プロフィール

モカモコモコ

Author:モカモコモコ
はじめまして!
小1の長男、六月で三歳になった次男、二人の息子の子育て日記です。毎日ガミガミいってるけど、そんな私が子育てを通して感じたこと、ほっこりしたことを主に書いています。
小さな幸せを大事に大事に積み重ねていきたいなあ!

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